コンプエース 2012年 3月号 購入

2012年01月26日 | プリズマ☆イリヤ | コメント(0) 2012-01-26 16:10:47
コンプエース 2012年 3月号  (1)

表紙はえびてん。
巻頭特集は魔法少女リリカルなのはでした。


Fate/Kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! ひろやまひろし

子ギルよって美遊が言えずにいた事実が暴かれる。
8枚目のクラスカードがあった場所は平行世界の境界面でした。
そのためにゼルレッチが介入してきたとはバゼットさんの談。
平行世界だけでなく聖杯戦争のことも理由に入ってそうだと思ったり。

コンプエース 2012年 3月号  (2)

美遊は生まれながらに完成された聖杯、天然物でしかも中身入り、そしてオリジナルに極めて近いレアリティ。
そのため件の平行世界では美遊のために聖杯戦争が作られたとか。
イリヤとは境遇が真逆ですね。

そうこうしてる間に黒化英霊も巨大化して凄いことに。
巨大な腕に捕らわれた美遊は取り込まれる前にサファイアのステッキをイリヤに託します。
続いて子ギルも黒化英霊と合体。
子ギルはイリヤに協力してくれるのかと思ってたんですが、ラスボスになってしまったでござる。
大魔王バーン様の最終形態よろしく暴れる姿は圧巻の一言。

「劣化物(レプリカ)じゃ 原典(オリジナル)には勝てないよ」

イリヤは射殺す百頭(ナインライブス)で攻撃するも、子ギルは真・射殺す百頭(ナインラウブス)で迎撃。
ホーミングレーザーでイリヤの斧剣はあっという間に粉砕。やはり強いな。
しかしイリヤもアサシンによる身代わりで攻撃をかわしたりと上手く戦ってます。

コンプエース 2012年 3月号  (4)

このどうしようもない怪物の中心部で美遊は生きてはいる。
イリヤに自分もろとも倒してくれと言いましたが、当然「はいそうですか」ってわけにはいかない。
だって二人は友達ですからね。
それなのに「わたしごと壊して」だの 「関係ないあなたを巻き込んでしまってごめんなさい」
なんて言われたら怒るでしょう。
友達に言うセリフじゃないって、まったくもってその通り。
美遊を引きずり出してひっぱたいてやるという決意と共にイリヤは覚醒。
ルビーとサファイアの二つの力を合わせたカレイドライナーツヴァイフォルム!
今まで逃げるのに精一杯で、反撃することすらできなかった圧倒的な攻撃を受け止めてしまいます。

コンプエース 2012年 3月号  (5)

なんという超王道展開・・・燃える。
お約束ですがですが、やっぱりテンション上がってしまいますね。
この先が非常に楽しみなだけに来月号は休載というのが残念でならない!

まんが4コマぱれっと 2012年 3月号 購入

2012年01月22日 | 氷室の天地 | コメント(0) 2012-01-22 10:00:00
氷室の天地 2012年 3月号 購入 (1)

表紙はあらたとしひらさんのマジでカガク。
今回は氷室の天地が巻頭カラー。
読者プレゼントにも色紙があるのでファンは買いですよ!


氷室の天地 Fate/school life 磨伸映一郎
カラーページで芸術テロリストのバンクシーの説明がありました。
大英博物館にニセモノ壁画をこっそり展示した人だとか。
古代人がスーパーマーケットのカートを押している構図で題名は「狩りに出かける古代人」
それが3日間、誰にも気づかれずに展示されていたとか。

>大英博物館スポークスマンは「他の展示品と調和していた。タイトルの付け方も本物そっくり」
>と、“見事”な手口に脱帽のコメント。


3日間も天下の大英博物館を騙したと言うのは凄いですね。それもこの内容で(笑)
また変な知識が増えてしまった・・・w

氷室の天地 2012年 3月号 購入 (2)

さて本編の話へ。
本格的に恋愛のことを知ろうとする氷室鐘はカップルを観察することに。
まあ要するにデバガメですねw
ターゲットは全校生徒の前でラブラブ宣言をした生徒会の前会長と前副会長。
映画はデートの定番ですよね。映画館にひびちかコンビとシエル先輩とセブンの姿も。
しかしB級っぽいタイトルばかりですよ。僕とゾンビートルズってw
イマジンとチェーンソー!? いったいどんな内容だったか気になる(笑)

とりあえず参考にした相手は特殊で恋愛の機微については参考に出来るところが何もないですねw
美綴綾子の教えた知識はギャルゲー、ないし乙女ゲーのテンプレだし役に立たない(笑)
道は険しいが頑張れ未来の恋愛探偵。

みりたり! まもウィリアムズ
従軍カメラマンは軍人じゃないから攻撃してはいけないことになっているらしいですよ。
でも君達は軍人だから関係ないよね(笑)
というか許可取ればどんなことしてもいいってわけじゃないだろうw
途中から自然な写真じゃなくてアダルトな写真になってるよw

スターマイン ストロマ
今回は潮とあまーい展開。
人前でベタベタするなって言う風見。あなたが言うか(笑)
まさに人のことは言えないという・・・。
恋人が沢山居ると甲斐性がいくらあっても足りません。金銭的な意味でw
そして行成はドンドン大胆になっている気がする。ゴチソウサマ。

魔女とほうきと黒縁メガネ へーべー
そういえば乃梨子は孤独な気がする。愛されてるけど。
リアナもシェスカも一緒に居てくれる相手が出来ましたからね。
いつも一人で遊ぶリアナのために彼女の家を訪れてたのに、いつの間にか独りになっていたというオチかw
乃梨子に友達居たんだって言うシェスカヒドイな! でも友達居たんだ本当に。なんかまたやばそうなのだけど(笑)

四季おりおりっ! 稲城あさね
四姉妹の贈るハートフルファミリー4コマ。いよいよ最終回です。
ニューヨークの会社のオチはまあ大体予想通りでした(笑)
どうなるかと思われた姉妹の絆の行方は元通り。
いや、もともと変わるようなものでもなかったですね。家族ですから。
最後のセンターカラーを使ってのクライマックスは素敵でした。
5年間の締めくくりに相応しい名最終回でしたね。


氷室の天地 2012年 3月号 購入 (5)

氷室の天地の応募者全員サービスについて。
編集部からお知らせによると今月には発送予定のことでした。

氷室の天地 Fate/school life (5) 磨伸映一郎

2012年01月22日 | 氷室の天地 | コメント(1) 2012-01-22 00:18:00
氷室の天地 Fate/school life 5巻 (1)

「Fate/stay night」の知略とギャグが吹き荒れる爆裂スピンオフギャグ4コマの5巻目。
磨伸映一郎先生の「氷室の天地」もここまで来ました。
描き下ろしフルカラー漫画「ぼくの考えた最強偉人・番外編」も収録!
もうFateを知らなくてもあまり問題ないというか関係ないというかw
相変わらずハイテンションなギャグとマニアなネタが面白いですよ。

帯コメントは虚淵玄さん
こんなに色々あるともうなにもこわくない!?
あらためて冬木のトンデモぶりが分かる内容ですよw

氷室の天地 Fate/school life 5巻 (4)

カバー裏には赤セイバーさんも登場。
ああ、そういえば前に問題起こしていつものセイバーさんは出演できなくなってましたね。
磨伸映一郎先生の赤セイバーさんはこれが初めてだろうか。
大道具担当ってそういうことですかw


基本はギャグの作品ですが、たまに入るちょっとしたシリアスなストーリーも面白いのがこの作品。
たとえば氷室鐘が柳洞一成に苦手意識を持ってから今まで尾を引いてきた問題とか。
この巻では氷室を心配する友人たちの協力もあり、そのショックから見事に立ち直る過程が描かれています。

氷室の天地 Fate/school life 5巻 (7)

沙条綾香の知り合いであるイギリス在住のゲーマーさんも協力してくれました。
アレクサンダー大王に対するこのコメント。ええ、あの人ですよw
ハンドルネームもロンドンスターということで分かり易いですね。
Fateを知らなくても面白いですが、知ってるファンを楽しませてくれるネタもあるのが最高です。

でも問題の許婚探しは進展してませんけどねw
代わりにホロウに繋がる恋愛探偵へのフラグが立ちました。
この手の4コマにストーリーを入れるとギャグ漫画としての本分が疎かになりがちですよね。
でも笑えるネタを挟んでそれを防いでいるのがすごい。
コアなネタばかり炸裂させている彼女も普通の女の子なんだな、と思わせてくれる内容です。
おっと、氷室の天地は一応は萌え4コマでしたw

氷室の天地 Fate/school life 5巻 (8)

もう一つは「ぼくの考えた最強偉人」
読者のアイディアを使用した非常に面白い企画でした。
しかし普通に思いつくような安易な考えを見事に外してあります。
参加した読者も選んだ作者もぶっ飛んでるのがよく分かる。(褒め言葉)
というわけで出来上がった内容もそれに準じます(笑)

「面白かったので」


しかし氷室のこの一言で全て納得できることでしょう。
いや、本当にこれはこれで面白いw
ちなみに自分の送った偉人は残念ながら居ませんでした。
次に機会があればもうちょっとはっちゃけてみようかと思います。

氷室の天地 Fate/school life 5巻 (6)

毎度お馴染み、英霊の座トークでもこのネタを使ってます。
なんと描き下ろしフルカラー漫画。
題して「ぼくの考えた最強偉人・番外編」
本編では都合上採用できなかったアイディアのいくつかが登場します。

氷室の天地 Fate/school life 5巻 (5)

うーん、確かにこれはマズイですね(笑)
見てみるとやはり斜め上を行くアイディアの数々たち。
Fate的に「星の開拓者:EX」を持つアレも出て来ました。


とりあえず「氷室の天地」は面白いよねー、っていう感想でした。
いつもの謎センスのネタの数々と、小気味良いテンポが良いですね。
このノリが合う合わないは勿論あるかもしれません。しかし合う人ならトコトン楽しめるでしょう。
ネタに突っ込みつつ、変な知識ばかりが増えていくこと請け合いです。
6巻目も楽しみですね。次はまったり気味とのことですがはてさてw

Fate/stay night (17) 西脇だっと

2012年01月15日 | Fate | コメント(1) 2012-01-15 16:25:56
Fate 17 西脇だっと  (1)

少年エースで連載中のFate/stay nightのコミカライズ。
右はアニメイト特典のミニ色紙。アーチャーが凄い威圧感を放ってますね。
この巻で士郎とセイバーの関係とか10年前の真実が明らかになっていきます。
10年前と言えばFate/Zero。
本作の帯にもTVアニメの2ndシーズン(2012年4月)のことが書いてありますね。
あんなところでで引っ張られたあちらも楽しみで仕方ありません。


Fate 17 西脇だっと  (3)

ギルガメッシュと激突したセイバーと士郎は更に絆を深めちゃいます。
二人がいよいよ結ばれるのですが、ここはアニメよりもちゃんと描写されてます。
原作には及ばないものの、もう事後ですよこれは。

アーサー王の頃から個人ではなく立場を優先し、自分は正しさの奴隷のようなものだった。
でも一皮剥けば年頃の女の子そのものなんですよね。
セイバーは今までも可愛いけどここから更に可愛くなりますよ!

Fate 17 西脇だっと  (4)

その後、相談のために教会へ出向いた士郎が見たものとは子供たちから苦痛を抽出するシステム。
彼らは士郎と同じ10年前の火災で孤児になった子供たちです。
その間ずっとギルガメッシュに魔力を供給するために生かされているというなんとも惨い環境。
この礼拝堂の地下墓地のシーンを描写してくれたのは良かったですね。
こんな惨い状態に至りながらも生かされているというのがしっかり描かれています。

Fate 17 西脇だっと  (5)

ランサー登場。なんとも悪い顔をしておりますw
そういえば真じろうさんのZeroコミカライズでもランサーは悪いというか修羅の顔をしてましたね。
そしてゲイボルグでまたもや貫かれる士郎
初期の頃からここまで致命傷を負いまくりです。
アニメだとぼかしていたりアッサリしてるのですが、漫画はもうザックリとズバズバ行きます。
アヴァロンの性能を知っていてもよく生きてるなと思っちゃいますねw

士郎の信念を揺さぶるシーン。
10年前の大災害の被害者だけでなくアーチャーも出てきて苦しめます。
こういうゲームとは多少違う展開は新鮮さが感じられて面白いですね。
作家さん自身の解釈というか作品に対する愛というのは見てみたいなーといつも思ってます。

聖杯を目の前にしても自分の考えを曲げない士郎のシーンで17巻は終了。
いい所で終わりますね。
この巻は基本的に原作に忠実なストーリーでした。
その中で教会の孤児たちを押してきた演出は素直に面白かった。

次の巻は聖杯を手に入れるための契約をしたセイバーがどのような選択をするかという場面ですね
原作でも苦しめられた人が居るであろう、あのシーンですよ。
自分も凛に浮気してしまったクチでして(笑)

Fate 17 西脇だっと  (6)

アーサー王の物語も少しだけあります。
星占いのエピソードをこうやって持ってきたのは面白かった。
あとはモードレッドが謀反を起こした顛末ですね。
そしてモルガンが可愛くない(笑)

コンプティーク 2012年 2月号 購入

2012年01月11日 | Fate | コメント(0) 2012-01-11 20:07:07
コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (1)

表紙はらき☆すたと放課後アトリエといろ。意外な組み合わせですね。
去年の2月号もらき☆すたづくしだった記憶があります。
今年も巻頭特集に付録と豪華な内容ですよ。


コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (4)

TYPE-MOONの特集も組まれています。
トリビュートイラストギャラリーというコーナーでは藤真拓哉さんのひびちか & セイバーが!

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (2)

あとフロントウイングの「グリザイアの迷宮」
コンプティーク描き下ろしの一姫さんが最高ですな。
一姫さんはサイドストーリーじゃなくてifストーリーなのね。
まぁなんにせよ発売が楽しみです。


フェイト/エクストラ Phantasm10: 共同戦線 ろび~な

可愛いけど怖いありすとアリスの事について考える白野とセイバー。
いつものように湯浴みをしてるセイバー可愛いです。
というかろび~なさんの描くセイバーはエ口可愛くてたまりません。
白野がうろたえてないのは決戦のことに思いを馳せているからかだろうか。
それとももう慣れたか。
ずっと一緒に居るわけだからな。羨ましいやつめ!

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (5)

固有結界「名無しの森」の対策を凛に相談。
前回のラニといい主人公は協力者に恵まれてますよね。
購買の焼きそばパンで協力してくれるとは!
これはモノじゃなくて白野の気持ちが嬉しかったのではと邪推。

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (6)

ありすの遊びに巻き込まれる凛。
一時的に共同戦線ということでまさかのセイバーとランサーのタッグ結成。
やはりコミカライズはオリジナル展開が面白いですね。
ジャバウォック相手に二人がどう戦うか楽しみです。


ひびちかタイム 17Time 大森林

ひびきとスナオの力比べ。
さて、これはどっちが凄いのだろうかw
まあ両方凄いってことでいいか!

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (8)

14Timeの文化祭の話で登場した隣のクラスの褐色っ娘の妹が登場。
というかクラスメイトだったのか。
千鍵さん、クラスメイトにお前誰だってちょっとヒドイと思うなw
そしてなぜか個人情報を持ってるケータイさん。このクラスって

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (9)

お姉ちゃんも登場して今回で名前も判明しました。
姉が結城ユウで妹が結城ユキ。双子の姉妹です。
真面目な姉と話を良く聞かない妹って感じですね。だがどちらも純粋でいい娘だ。
カッキーって誰だと思ったら千鍵のことか。
千鍵のツンデレにこの姉妹もやられてしまったようだ。
スナオのネタが分からないとは3人ともピュアですねw

ページ数と共にキャラクターも増えて来ましたね。
この漫画がコンプの看板になるのも夢ではない!?
当ブログは大森林さんのひびちかタイムをこれからも応援していきます。


コハエース 第9話「2008年 まるごと型月」

2008年は何があったっけと思ったら結構色々やってました。
Fateの格闘ゲームが出たのもこの年だったんですね。
大型タイトルには及ばないものの盛り上がってたのではと思います。
あれ操作難しいんですよね~。北斗と並ぶくらいの難易度でした。

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (10)

タイころあっぱーもこの年か。
夢の競演が素晴らしい作品でした。
そういえばどちらのゲームもあのカプコンから出てましたよね。
地味に凄いなと思ったり。

相変わらず突っ込みつつも「そんなこともあったな」と楽しんできたコハエース。

「次でコハエース終わりみたいですよ」

コンプティーク 2012年 2月号 Fate関連 (11)

次号で最終回だと?
冒頭で新年お挨拶があったと思ったら、最後にあまりにも突然すぎるお知らせです。
コンプティークで面白い作品の一つだったというのに・・・。

最近のコンプティークは新連載漫画がどんどん増えてましたが終わるのが唐突なのも多いですよね。
中でもコハエースが次号最終回というのが一番ショックです。
他の漫画も大丈夫だろうかとちょっと不安になったり。
実はコハエース終了と共に新たな漫画が始まるとかだったりしないだろうか。
何にせよ当ブログはこれからも経験値さんの作品を応援していきます。

まんが4コマぱれっと 2012年 2月号 購入

2012年01月07日 | 氷室の天地 | コメント(0) 2012-01-07 22:13:24
氷室の天地 Fate/school life 2012年2月号 (1)

表紙はRewrite オカ研へようこそ!!
話題のタイトルRewriteはスピンオフも面白いですよ。


氷室の天地 Fate/school life 磨伸映一郎

氷室の天地 Fate/school life 2012年2月号 (2)

今回はFate/Prototypeで一躍有名になった沙条綾香も活躍します。
あっちとはちょっと?キャラ違いますけど自分はこの漫画の綾香も好きです。
相変わらずアウトドアでサバイバルなことやってますねw

危険な街、冬木市!
柳洞寺の池には怪獣のような亀や妖怪のような魚が繁殖してる!
何故かと言えば放生会(ほうじょうえ)という行事のせいらしいです。

>放生会(ほうじょうえ)とは、捕獲した魚や鳥獣を野に放し、殺生を戒める宗教儀式である。
>仏教の戒律である「殺生戒」を元とし、日本では神仏習合によって神道にも取り入れられた。


簡単に言えば生き物を逃がして功徳を積む行事ですね。
バブル時代にやってみたところ、成金がわけの分からぬ生き物を放しまくって混沌と化してしまったと。
当時は外来種の概念が無いとはいえ限度があるだろうw
ちょっと前のアライグマもこれから派生したものだったのか。
冬木はデンジャラスゾーンが多いですね本当にw

氷室の天地 Fate/school life 2012年2月号 (3)

本当に色々居るし(笑)
ワニガメとかマタマタとかここは本当に日本か!
ゴライアスガエルって日本にも輸入されてるのかー。
ギブアップせい!ってそりゃゴライオンじゃないですかw

氷室の天地 Fate/school life 2012年2月号 (4)

アリゲーターガーまで出てきたよ!
>日本でも琵琶湖で見つかった例がある。
こんなのまで日本に居たことがあるのか。
日本の外来種は2000種を超えるといわれてるだけあって知らないのも沢山ですよ。

綾香譲の黒魔術も発動しちゃいます。
全部まとめて捕獲しちゃいましたけどこれ何に使うんだろうか。

このままギャグでオチるのかと思ったら氷室の婚約者の話が出てきた。
綾香は全部分かったような感じですがまだそれは話すつもりは無いようです。
アレな結論ってなんなんだろうか。これは気になりますね。


氷室の天地の応募者全員サービスについて。

>『氷室の天地 Fate/school life(4)』応募者全員サービスに関してのお詫び
>ぱれっとコミックス『氷室の天地 Fate/school life (4)』の応募者全員サービスに関しまして、
>当初予定しておりました期日より遅れて制作進行が行われております。
>ご応募いただきました皆様に多大なご迷惑をお掛けしておりますこと、謹んで詫び申し上げます。
>現在12月中の発送完了を予定しておりますので、商品の到着まで今しばらくお待ちください。


ということで、もうちょっとかかるみたいです。

Fate/Prototype 感想

2012年01月03日 | TYPE-MOON | コメント(4) 2012-01-03 22:24:59
Fate/Prototype  (34)

カーニバル・ファンタズム 3rd Season のスペシャル特典である黒いナニカ
その正体はFateシリーズの原点になった「Fate/Prototype」でした。
ファンには旧Fateとして知られてるこの作品をここでお披露目するだなんて完璧に予想外。
TYPE-MOON10周年の記念作品のファンサービスは何もかも本気ですね。

以下ネタバレ注意

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season 感想

2012年01月02日 | TYPE-MOON | コメント(3) 2012-01-02 07:00:00
Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (1)

TYPE-MOON10周年記念作品、第3巻。
このファンディスクもいよいよ最終巻となります。
名残惜しいですがTYPE-MOONファンとしてこのお祭り騒ぎを楽しみましょう。
相変わらず小ネタやコメンタリーで楽しませてくれますよ。
そしてなんと言っても今回は特典が物凄い!
TYPE-MOONファンなら是非ともお手にとって貰いたい。

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (6)

収納ボックス
今までに出たCPとそれぞれの特典を全て収納出来ます。
というわけで、全部まとめてBOXに収めてコンプリート!
絵柄もこれまた素晴らしい。
ゴレンニャーとかお好み焼きに使われた?子豚ちゃんも居ますよ!

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (2)

メルティブラッド アクトレスアゲイン カレントコード PC版
体験版を遊んでから早く製品版を楽しみたいと思っていました!
ネットワーク対戦や、各種要望に対応したアップデートパッチも公開されていて存分に楽しめます。

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (3)

黒いナニカ
謎のディスクと黒い封で閉じられた冊子の二つ。
こ、これは!?
コレに関してはまた別途に記事を設けて語りたいと思います。
この特典はまじやばやー!!

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (5)

今回のブックレットの設定資料はEX Seasonで活躍したカレンとバゼットがメインです。
レースクイーン姿はみんな可愛いですな。

Carnival Phantasm(カーニバル・ファンタズム) 3rd Season  (4)

広告もが何枚か入ってたんですが、カーニバルファンタズムのオフィシャルガイドブックのものがありました。
お祭りフィルムの軌跡をたどる充実の内容とのことでこちらも楽しみですね。

以下はアニメの感想です。